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ELVES BIKE FALATH PROを組付け:新興ブランドとショップ対応について

台湾の新興ブランド「ELVESBIKE(エルベスバイク)」のエアロロード「FALATH PRO」を組付けしました。 今回は格安な新興ブランドELVES BIKEの組付けについてと、こういったブランドに対する考え方やショップの対応について記事にしたいと思います。
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【持ち込みメンテナンス】他店で購入したFELT VR60をメンテナンス・カスタムしました

他店で購入されたFELT VR60をアップグレードのため持ち込みされました。 「FELT VR60」とは、ロードフレームをベースに幅の広いタイヤに対応し、写真の通り泥除けやキャリアも装着できる、拡張性のあるモデルです。 通勤などにもおすすめで、初めの一台としてこういうバイクを入り口に、次はロードやMTBといった専門性のあるカテゴリーに進むのも良いかと思います。
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BOMA VIDE DISC 組付け・納車しました

シンプルなクリアブラックのBOMA VIDE DISC (ヴァイドディスク) を組み立てし納車しました。 普通に組付けると、このフレームを象徴するような鋭く厳ついルックスのマシンになりますが、茶色のサイドスキンのタイヤとバーテープを入れることで、落ち着いたオシャレさが加わりました。
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シマノコンポを使わずにクロモリロードバイクを組み立て「OnebyESU JFF#701D」

今回はなかなか入荷しないシマノパーツは使わずに、OnebyESUのクロモリスチールフレーム「JFF#701D」を組み立てしました。 使用したパーツは、まずレバーや前後ディレイラー、スプロケットは、先日紹介した「SENSAH(センサー)EMPIRE PRO 12S」 3万円くらいで購入できるという破格の代物です。
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OnebyESU JFF Ti GRX 組み立て作業動画をアップしました

以前納車したワンバイエス JFF Tiですが、組み立て作業を撮影していたので、 編集してyoutubeにアップしました。 それっぽく撮影して編集したので、特にちょっとシリアスな音楽がいい具合にダサいです。
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BOMA ALLUMER DISC シマノ GRX 仕様車 組付け・納車しました

年末にBOMA ALLUMER DISC (アルマーディスク) の組付け、納車をしました。 太めのタイヤが装着できるため、シマノのグラベルコンポ「GRX Di2」で組付け、オンロードとオフロードどちらにも対応できる一台です。 BB86に30mmシャフトのROTORクランクを希望だったので、スリーブを自作して組付けました。
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小径車のホイール組み・ハンドル交換をして納車しました

当店では取り扱いしていないのですが、Turn Verge という折り畳みの小径車のカスタムをご依頼いただきました。 内容としては、ホイールの手組とハンドル交換などです。 乗り心地の向上と見た目にいかつさを出したいというのがオーナーの狙いです。リムはSunRingleのENVYというBMX用のリムです。
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BOMA Sai RMグレー 105仕様 組付け・納車しました

BOMA Sai をシマノ 105で組付けしました。Saiはモデルチェンジが発表されてSai IIになりますが、今回は前モデルのSaiです。 ハンドル・ステム・シートポスト・サドルはすべてTNIを用意しました。 TNIはブランド代が乗っていないので非常に格安で、かつ性能面でチャレンジをし、流行の仕様を取り入れたパーツが入手できる魅力的なブランドです。
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OnebyESU JFF Ti ワンバイエス チタン GRX ディスクロードバイクを組付けしました

OnebyESU (ワンバイエス) 初のチタンフレーム「JFF Ti」を組付けしました。 溶接が非常にきれいで継ぎ目を感じさせないスムーズな仕上がり。 余計な装飾をしないのはチタンフレームによく見受けられます(イタリアバイクを除く)が、このJFF Tiもそれにならい、チタンの素材を味わえるよう、ロゴも目立たないデザインです。
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BOMA Allumer-disc アルマーディスクを組付け・納車しました

BOMAの軽量エンデュランスモデルのallmer-discを組付けし納車しました。 ホイールはDT SWISSのアルミホイール最高峰の「PR1400 DICUT db」をチョイス。 足元が引き締まっているので、全体的にスマートなルックスですね。
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